【受講生の声】NLPを駆使したコーチング・セッションの現実

 

この講座に参加された動機として、これまでにどんなことに困っていたかを教えてください

セッションのパターンが固定化しそうな気がしていた(色々なコーチの進め方を見たかった)

自分の中の女性性と男性性の両方を嫌悪していることに気付いたこと。

NLPをセッションの中でどう使えばいいかNLPとコーチングの関わり合いをどのようににしたらプラスにできるのかなやむことがあります。

コーチングのセッションはオンライン動画で見たことはあったんですが、NLPを駆使したコーチングが実際どうゆうものなのか知りたかったから。

この講座で、これは役に立ちそうだ、興味深い体験だった、と思えることのいくつかには、どのようなものがありましたか?

個別のフレーズになりますが、「ベストを尽くします」「性格と存在はユニークで完全、ふるまいとそのプロセスに改善の余地あり(クライアントに対する苦手意識がなくなった)」「タッチアンドリリースを繰り返すこと(を恐れない)」など、活かしていきます。

デモセッションに出させて頂きました。
敢えてハード目なテーマにしました。
セッションがコンテンツに触れずに進められていったことが新鮮でした。強引な介入感なく、ごく自然にいつのまにか問題が減少して楽になっている。神さんは様々なテクニックを駆使しているのに『「どうだこの技は!」感』(笑)が無く、話をする中に上手く織込まれていて抵抗感も構える事もなく自由に自分自身を感じることが出来ました。興味深く、テーマ故に真剣に取り組めて素晴らしい体験をする事が出来ました。

デフォルトはどこか?

オプションの提示の鮮やかさ&プロセス型の方への丁寧な応答&具体的な現実(のセッション)の動かし方&NLPの面白さ•威力&体感覚を察知する細やかさ&セッションの際のクライアントに対する神先生の柔らかな受け流し感(タッチ&ゴー感)

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