施術家の言語学
限定ライブでした。

リアルに来て〜〜と
思うのですが、
500名近くの登録でも
リアルは30名ほど。
なかなかみんな時間が取れないのね…
と少しだけ寂しく思いますが、
長期講座の個別相談は
すごい結果です。
さて、
頭痛か不眠か…
アンケートをしました。
たくさんの回答
ありがとうございました。
結果は“不眠“が1.5倍でした。
眠りにつくために薬を服用する。
そんな人が周りにたくさんいる。
家族、友人にもいる。
しかもH P Mの受講生である
お医者さんによると、
薬に依存してしまう確率が高い。
薬を飲んだところで、
眠るに至らないことも多い…
現代社会は
心を煩わせることが多い。
将来の不安、今現在の心配。
キャリア…家族のこと…お金…
いろいろなことが
僕たちの頭の中を巡る…
そして夜…
一人になると蠢く…
怪しいもの…
ではなく、
心の中の独り言。
内言とか内声とか、
内部対話…セルフトーク
いろいろな言われ方がありますが、
僕たちの終わることのない『思考』
なぜかそれを心配の方向に向けてしまう。
それが眠れない…を引き起こす。
僕が感動したのは、
頭痛にせよ、不眠にせよ
アンケートに答えてくれた人たちが
これをなんとかしたい、
という思いを強く持っていること。
“眠れない辛さ“
これをなんとかしたい。
そしてその
効果的なやり方がわからない。
そんなもどかしさも
感じられる…
そして彼らの頼みの綱…
もちろん、
僕がとったアンケートだ
ということもあるのだけど、
『催眠』
これが一つの鍵になる。
そんな期待がある。
メンターの一人、
マイケル・ヤプコが
うつ…痛み…そして不眠…
これが催眠で対処できる
社会的影響の大きなものだ。
どれも薬の大きな市場。
その効果や副作用は…
様々な理由で薬を避けたい人が多くいる。
だからこそ
催眠は役に立つ。
近々不眠について
小さなワークショップ…
というか座談会をしようと思います。
催眠がどのように価値をもたらすか。
次回はかつて行った
眠るための読書会について。
そして
もう一つ、起業家に役立つ
催眠の使い道があります。
それは“セールス”。
誰もが好きじゃないセールス。
起業家のビジネスプロセスの“鬼門“。
でも催眠セッションと思えば、
それはすごくうまくいく。
現在の言語学の成約率は
驚きの90%です。
まぁうまくいきすぎですが、
催眠セールスの流れとしては
すごくいい感じでセールスできると評判です。
これまでのセールスが
いかに間違えているか…
そんな動画を撮りました。
まもなく公開です。
たのしみにしててください!
では!