言語学ライブ2日目。
施術家として重要な
2つのコミュニケーションについて
2つのコミュニケーションとは何か?
単なる情報提供とは違うやり方
患者の心が動く…関わり。
伝えた言葉に『納得』して行動が生まれる
伝え返した『共感』の言葉に、聴き手が涙する。
納得と共感のコミュニケーション。
この2つのコミュニケーションは、
やり方が全く違う。
僕たちは
情報提供のコミュニケーションは
ずっと学んできた。
端的に。
結論から。
論理的に。
…
確かにその通り。
ビジネスマンで、頭が切れるって人
こんな感じですよね。
でも、
これほとんどの人ができません。
そもそもこの話し方は
人間の“本能”からずれまくってるから。
でも
“話が面白い人”
“惹きつけられる話し方の人”
この人たちはさっきの3つから
大きくかけはなれた話し方をする。
本能的に話すと皆こうなる。
その話し方こそ
人がのめり込む…
つまり、
誰しも人をのめり込ます
話し方ができる可能性がある。
なぜなら、
話す能力を本能的に
持ち合わせているから。
あとは訓練次第…なんです。
納得も、共感も、
やり方は全く異なるが
訓練次第で誰でもできるようになる。
でも訓練…が問題なんです。
その問題とは
訓練する場所がない。
訓練を教えてくれる人がいない。
このコミュニケーションは
ある人を除いて、
意識的にできる人がいないから。
僕はジェフ先生に出会うまで、
エリクソンの
コミュニケーションが特殊だとは
思っていましたが、
このやり方を体系化
できていませんでした。
ジェフ先生は、
このコミュニケーションを
芸術的なコミュニケーション。
人の内側から感情を生み出す
特殊なコミュニケーションと言います。
それを学んだ時、
“目から鱗“
その観点をもとに、
日常の会話を生み出す方法を
納得と共感に区分けして、
それぞれに異なる作り方を体系化した。
施術家の言語学は、
それを手技を使って人と関わる支援者に。
カウンセラーの言語学(5月に公開予定)は
このコミュニケーションスタイルを
コーチ、コンサル、カウンセラーなど
言葉で人を変容に導く支援者に
それぞれ完全にカスタマイズした。
そう
“カスタマイズ“という誂え。
この誂えがとっても大事なんですよね。
使う人が労力なくできるためには。
NLPとか催眠学んだので、
私もできます。
っていう人…
僕から言わせれば
そういう“バカ”がたまにいます。
そもそも学習した
というのと
日常で自由自在に使いこなせるって
別次元なのにその違いがわからない。苦笑
さらには、
実践できることと
体系化して別のモデルに応用する
“リモデル”は完全なる別能力の発揮。
しかもそれを自分のものにするには
膨大な時間と労力が必要
だから僕は18年かかってるんです。笑
おかげさまで
今期の施術家の言語学は
現在成約率86%っていう
驚異的な数字!
すごいですよね。
10人きたら9人近くが買う。
ここにはちょっとした
数字のマジックがありますが、
見え方だけはすごい。
成約率9割のセールス手法…
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ぼちぼち公開です。
初めてなので
いろいろ手間取ってます!