最速です。
24時間で100人超えました。
AI時代だからこその必須スキル
『神式プレゼンテーションの極意』
今、A Iがどんどん使われてますね。
あなたも気づいてるかも知れません。
Facebookの投稿…
一人ひとりの1投稿の文章量が
やたらと増えてるんです。
同時に、A Iが
画像や動画に活用され始めてますね。
やたらと派手なもの。
奇妙な動き。
顔の表情と一致しない
流暢な動き。
専門家としては
違和感を感じるものが多い。
でも、
それを使ってるって人は、
僕が感じてる違和感を感じてないか、
全く気にしていないか…
気にしてない人が多いということは、
これから、こういうのが
いっぱい出てくる…
虚実混交になるわけです。
別の見方をすると、
『盛った』映像や音声が、
バレた後のショックに備える時代が来る。
昨日は新年のワークショップ初め。
“ヴィジョンをトランスで覚醒する“
でした。
リアルタイムで
80人近くの人が参加してくれた。

初めての人もちらほら。
その場で湧き上がる言葉を紡いで
目の前の人の中から
トランスが生まれるように誘う。
なかなかおもしろいんです。
多くの人からすると、
「なんでそんなことできるの?」
と聞かれます。
でもね、実はこれ才能なんです。
誰も真似できないです。
って言いたいところでしょうが、
そうじゃないです。
もちろん、
催眠の知識や技量は必要ですが、
文章を組み立てるのは、
やり方を知ればそれほど
難しいものでもない。
伝える内容を
たった5つの要素で作り上げるだけ。
ほとんどの人は、
この5つの要素を知らないから、
できないんです。
そして
催眠やNLPをやっている人は、
この5つの要素を知ってても、
使えるレベルになってないから、
知ってるだけでできない。
そんな状態になるんです。
この5つの要素を
順番にマスターして、
しかるべき時に
使えるようにするだけで、
あなたの会話がみるみる変わります。
それは
“ヒプノナッジ“会話術”
エリクソンをモデリングして、
催眠言語を日常会話に落とし込んだ
シンプルかつ効果的なオリジナルメソッドです。
難解と言われる
エリクソンの言語パターンを、
“ナッジ“という行動心理学の
考え方に適用して、
セールス、プレゼン、セミナー
という重要なシーンだけでなく、
1on1のミーティング、
上司部下の会話、面談、相談、
あるいはプライベートでの
大切なパートナーとの会話
子育てでの会話。
どんな場面にも適用可能な、
応用範囲の広いメソッドに仕立てました。
もちろん、今回、
多くの人が反応してくれた
“プレゼン”にも応用できます。
この5つの要素。
なぜ伝え方がなかなか
上手くならないのか?
どうやったら感情が動くのか?
そういった疑問に答えてきながら、
あなたの『伝える』を
ブラッシュアップする…
最高の機会を用意しました。
ヒプノナッジ会話術
5日間集中ワークショップ。
1月13日からスタート。
もちろんアーカイブもあります。
明日の20時から
申し込みをスタートさせます。
(メルマガ&LINEでの募集です)
“先着特典があります!”
ぜひ登録してください。
では!
