お正月はいかが
お過ごしでしょうか?
僕は、元旦の散歩の時に、
なんか嫌な感じだったんですよね。
年末の大掃除で、
だいぶ体を使ったから、
疲れ果てたのかと思ってたら…
昨日、どんどん痛くなって、
これ、“ぎっくり腰“やん。
何十年ぶりかのこの感覚。
そして来ました、
いや〜な感覚、痛み。
立ってても、
座ってても、
寝てても痛い…
そんな中、来る来る…
LINEでのお年賀。
ほとんどは、
行ったことがある、
使ったことがある、
飲食店の人から。
もうね、
痛いのもあって、
腹立つね。
コピペ。
コピペ。
コピペ。

せめて、神さん!とか
入れて欲しいもんよね。
年賀状でもありませんでした?
プリントごっこの年賀状。
宛名も、デザインも
みんなプリント。
こちらに対する想いなんて
全く感じられない。
「年賀状送った」という
事実だけが必要。
今は年賀状そのものが
減りましたから
さほど気にならなくなったけど
その代りがLINE。
ある有名店の店長さんでさえ、
コピペでした。
年末の挨拶も、
年始の挨拶も、
コピペ。
がっかりすぎました。
お年賀が逆効果です。
今や僕には
コピペ検知器がついてる。
と思うくらい敏感になりました。
メールやLINE送る時に、
コピペ+αのメッセージ。
せめて名前くらいつける。
大事にしたいものですね。
で、ぎっくり腰。
自分で作った催眠音声が
役に立ちました。
聴きながら眠るので、
仕事が捗りませんが、
痛みが減る。
最初は動く時の痛み。
それが徐々に小さくなって
これを書いている今では
綺麗に無くなってる。
催眠暗示で呼び起こす
人間の自然治癒力ってすごい。
体力は年齢とともに
衰えていくけど、
自然治癒力は、まだまだある。
痛みって不思議なものです。
体に何かが起こってる
保護せよ。
余計な動きをするな。
という緊急警報です。
何かが起こってる
ということを知ったなら、
その警報は切れば良いのですが、
なぜか痛みという警報は切れない。
なぜそうなるか、
はわかりませんが、
催眠による暗示を使うことで、
その警報を切ることができる。
そして
体の叡智を呼び起こす暗示。
体の傷ついた部位を、
一定時間集中して修復する暗示を出す。
その間は、
すごく深い眠りに入る。
ですが、そのあとは、
ゆっくりと体が楽になっていく。
人間の体って不思議なものですね。
催眠整体を探求して良かった。
今年は、これも多くの人に
知ってもらえるように励みます。
そのために必要なのは“プレゼン“
AI時代、
いろんな人が、A I使って
それっぽいことしてる。
動画の中ではそれで良い。
でも、実際に出会ったら、
A Iが作ったプレゼンと
あなたの実際のギャップは
どのように『プラス』に働くか?
絶対にプラスにならない。笑
圧倒的なマイナスのギャップです。
コピペのお年賀以上にがっかりです。
こんな時代だからこそ、
A Iに任せるところと、
自分自身を磨き上げるところ、
その両方が必要だと思うんですよね。
2026年1月11日(日)21時から
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