AI 使ってます?
便利ですよね。
自分のできないこと
サクサクしてくれる。
これまで時間がかかったこと
とっても時短してくれる。
ブレスト、文章校正、
ど忘れしたことをリサーチして
思い出させてくれる。
ほんと、痒い所に手が届く。
でも昨日…
嘘つかれて、苦笑
人のせいにされて…笑
ちょっとやり合っちゃいました。
まるで相手が人のように…
発端は、
エリクソンのストーリー…
思い出したいストーリーが
どの本にあったのか…が
思い出せず、
A Iに読み込ませてあった本…
そこから
探すように指示したのに…
僕が見たこともない、
全然知らないストーリーを
まるで真実かのように語る…
でも、
そのストーリーの内容が、
エリクソンぽくない、
直接的な子供への教育。
しかも、子供の名前が
僕の知りたいストーリーと違う。
それで指摘したら、
『創作』であることを認めました。苦笑
まぁ、どの本なのか、が
わかったので、良しとしました。
でも、嘘つくんだ。
シレッとそれっぽく言うのを
初めて経験しました。
今、出版に向けて執筆を
ヒィヒィ言いながらしてるんですが、
A Iの利用についても
結構制約があります。
誰かの著作権侵害したり、
あ、つまり盗作ね。
僕が言いたいことを
勝手に違う内容にしてしまったり。
なので、
色々注意しています。
そして昨日の朝…
事件は起きました。
ワークショップを
ブラッシュアップし続ける僕は、
毎度、
昨年のKeynoteスライドと、
今年のスライドを見比べて、
比較をするのだけど、
それが結構時間がかかる。
なので
Chattyにやってもらえないか
相談したところ…
簡単だぜ!
的な答えだったので
一昨日の夜、やってみたんですが…
何度やっても、期待通りにならない。
その修正プロセスもすべて
Chattyがやってくれてるのですが、
全然ヒットしない。
結局3時間粘ってダメだったので
一度寝て、昨日の朝再開したんです。
でも、相変わらずの状況…
ついには、
「あなたの書いたプログラムには問題があって…」
いやいや、プログラムなんて書けへんし!
うまくいかないのを
僕のせいにされて、
それが何度が続いたので、
僕も大人気なさ全開で、
いいよ、もうやめる。
そういった後、
ジェミニに聞くわ。
そう言ってチャットを削除…
なんて大人気ない…
相手を擬人化して、キレるなんて…
これから先の未来が心配になってきた。苦笑
A Iロボットとか、A Iペットとかに
キレてる自分を想像して…
ちょっとリアリティあって
いやでした。
で、
その後、Geminiに聞いたんです。
そしたら10分で望み通りのことができた。
「俺の5時間を返せ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
と大人気なく、
誰に言うでなく、
パソコンの
ディスプレイに向かって
言ってしまった…
これら、
すべて僕の頭の中の自己完結。
『暴走老人』と言われないように、
常に心に“ナッジ“を。
真剣にそう思いました。
ちょっと休息が必要かも…
では!