終わりました!
僕が提供する
エリクソン流会話の入門編、
ヒプノナッジ会話術、
5日間のワークショップ。
今回初めて、
広告で参加者を募りました。
なんと、1,000人!
登録してくれました。
すごいことです。
最近のコミュニケーション系の
プロモーションでは、
広告の専門家も驚くほどの
パフォーマンスでした。
ところが…
僕のことはあまり知られてない…
だから特に広告3回目
ライブに来てくれる人が、
極端に少なかったんです。
実は、これまで広告だけで
ライブをやるの初めて!
だから、
なかなか思うように行かなかった。泣
ある意味、
期待値を
超えたわけではないので、
プロモーション失敗です。苦笑
だから
ライブに来てもらって、
もっと話を聞いてもらうために
いったい何ができるだろう??
今後の課題ですね。
でも、“ヒプノナッジ“という
コンセプトが、
ミルトン・エリクソンの
ファンだけでなく
催眠の探求者だけでなく、
僕の探求に
興味がある人だけでなく、
一般の人にも
刺さるアイデアだってこと。
今日まで
コミュニケーションを探求して
はっきりと分かっていること。
それはいわゆる世間一般の
コミュニケーションの常識は
“間違えている”
ということ。

みんな間違えた常識の中で
うまく行かず、
大切な誰かとの関係性に悩み、
誰かを責めたり、
制度を責めたり、
自分自身を罰したりする。
ほんとに、
ほんとに
もったいない。
それを超えて
バカバカしい。
なんてことを書くと、
ちょっとした陰謀論みたいで、
気恥ずかしいのですが、
実際、誰かを責めたり
自分を責めたりする前に
やり方を学んで…
これまでの習慣を脱して、
新しい学びを実践する。
常識を壊す学び…
最初は
うまく行かないこともあるけど、
少しずつ理解者が増えて、
広がっていくと良い。
来月から始まる
施術家の言語学のように。
最初はうまく行かなかった。
誰もやろうとしなかったし、
施術家さんからも
たくさんの反発を受けたけど、
10回目を迎えた今回は、
今や、
言語学のコピーや、パクリを含めて
似たものが出てきてる。
嬉しい限りです。
では!
