『コーチング4.0』レター

コーチングは、なぜ「心」を扱わなくなったのか


第1話 コーチングはいつから心を扱わなくなったのか

第2話 感情はある意味邪魔 〜コーチングの皮肉な選択

第3話 コーチングが「職業」になった日

第4話 「答えがないなら答えを作る」心あるコーチたちのジレンマ

第5話 感情に直接触れることはできない

第6話 感情に直接触れることができないならば何をする?

第7話 良いセッションに必要なことって

第8話 72種類の質問を使いこなせますか?

第9話 理解と「できる」の違い

第10話 あなたは傾聴と質問だけで『変化』を作れますか?

第11話 エグゼクティブコーチがいなくなる日が近い

第12話 必要なのは、卓越した3つのこと

第13話 言語化しないことのススメ

第14話 左脳的・論理思考へのコーチングってどうやる?

第15話 AIに負けないコーチング

第16話 裏切りは『汗』

第17話 会話を始めて数分でその人の仕事ぶりを予測する方法

第18話 先生、それ催眠使ってない?

第19話 5日間で伝えられなかったこと

第20話 あなたはコンパスを持っている。でも、地図は持ってますか?

第21話 72の質問

第22話 残念すぎる受講生の声に、切なくなりました。

第23話 僕は、駆除の理論でセッションをしたくない。

第24話 AIにボコボコにされました

第25話 1期から4期までの僕を、検索できるようにしました

第26話 「ああ、それ僕と一緒だな」と思ってしまったとき

第27話 神の脳を、データベースにします

第28話 ポストに刺さっていたハードディスク

第29話 AIにボコられた結果、立ち上がり成長する人

第30話 それでも諦めなかった、学校の先生の話

第31話 「分かってもらえた」を作る3つのポイント

第32話 相槌の連発が、一番やってはいけないことでした

第33話 高級車を1ドルで買う方法

第34話 受講生の勘違いが僕に教えてくれたこと

第35話 ついアドバイスしてしまう人に

神 崇仁(こう たかひと)